普通の日本人がネトウヨを論破するブログ

普通の日本人の私がネトウヨを論破します。

誰の挑戦でも受ける宣言


ネトウヨとは(定義について)

コメントとトラックバックについて

当ブログ管理人は普通の日本人です
他人の主義主張には付和雷同しません
民主集中制の日本共産党より左
御所を銃撃した長州思想より右
自分で考え正しいと思えば極左的にも極右的にも

推薦本
あした、ネトウヨ治るかな

あいさつ

日本一の愛国者

日本一の愛国者は天皇陛下である。

前回も書いたが、国と国民のために日々祈ってらっしゃるのである。

自分が祈れば地の神の怒りが鎮まり地震等の災害も軽減される。

もし誰かがそれを科学的に証明してくれたら、私でも毎日祈るでしょう。

科学で証明されなくても、天皇陛下は日々祈られるのである。

ご自身が祈られるだけではない。

子々孫々まで祈り続けようと考えてられるのである。

跡継ぎには「自分は別のことをやりたい」とは子々孫々まで言わせない。

そう覚悟をされてる。

自分の身も心もだけでなく、子々孫々の身も心も捧げるのである。

天皇陛下以上の愛国者がいるなら教えて欲しい。

天皇陛下以上の愛国者だと思うなら名乗り出てみろ。



今年、その天皇陛下が譲位の意向を示された。

それは法律で禁じられたものでなく、道徳的に許されないものでもない。

さらに言えば、幾多の先例もある。国益に反するものでもない。

心ある日本人ならば、陛下の大御心に沿うように努力すべきである。

それを天皇陛下に諫言して止めようとするバカがいる。

「天皇陛下は私の思う理想的な天皇像を守ってください」というバカである。

天皇陛下に失礼なのはもちろんである。

愛国者として自分が天皇陛下より上回ってると考えるバカである。

こんなバカが自分を愛国者だと狂信してるのが今の日本の現状である。

ちょっと情勢が変化すれば御所に鉄砲を撃つ幕末の長州藩と同罪であろう。

このような長州思想より、私はずっと保守でずっと愛国である。



普通の日本人の方々のブログ

長州史観から日本を取り戻す

天皇誕生日にあたって

天長節である。

天皇陛下の最優先のお仕事は何であろうか。

もちろん「日本の安寧を祈る」ことである。

憲法で規定された国事をする際には内閣の助言と承認が必要である。

しかし、天皇陛下の最優先のお仕事には誰の助言も承認も必要ない筈である。




天皇陛下は日々なにがあってもなくても日本と国民の安寧を祈ってらっしゃる。

地震があれば「地の神よ。怒り鎮めたまえ」と祈ってらっしょるのである。

非科学的なことだと感じる人も多いのかもしれない。

でも、今までも、そしてこの先も、千代に八千代に祈り続け給うのである。

国事行為なら、疲れたから摂政に代わりにと思われるかもしれない。

でも、日本の安寧を祈る行為を摂政に代わりにとは思うはずがない。

国事行為と違い、代理代行で済む筈がない。

自分で真摯に祈るからこそ、被災した国民を安心させるためにお顔を見せられるのである。

今上陛下は「摂政が一生懸命に祈ってるから安心して下さい」と考える方だろうか?

天皇誕生日。陛下には感謝の気持ちしかないのである。

誰の挑戦でも受ける宣言を改訂しました

誰の挑戦でも受ける宣言の主旨をわかりやすくするために全面的に改訂しました。

ネットでのネトウヨの主張を誰も知らない場所で一方的に論破することに忸怩たる思いはあります。

だからと言って、トラックバックやコメントを付け捲るのもどうかと思います。

ネトウヨは論理的な思考が苦手で、自分の感情に振り回される人が多い印象です。

論破(論理的に否定)されたのを、悪口を言われたと思い込む人が多過ぎです。

論破に対して悪口を返されるのは良いとして、その相手を続けるのも難儀です。

論理的なネトウヨが存在するなら、ぜひコメントやトラックバックでこのブログの記事を論破して欲しい。

私の望みはそれです。



このブログを始めた理由を書きます。

2ちゃんでネトウヨを論破して遊んでたのですが、まともな反論がほぼ返ってこない。

それはそれで完全論破してたからかもしれません。

同じことを何回も書くのは面倒。

それで書いたことが残る場所で思う存分論破したい。

そう思ってブログを書くことにしました。



自分で思う2ちゃんでの爪痕。

東条英機が反日罪人であることを証明して潮目を変えた。

靖国神社のA級戦犯の廃祀(最初の合祀の否定)を最初に書いた。



相手はしませんが、管理人の悪口書きたければ好きなだけ書いてもらってもOKですよ。

誰の挑戦でも受ける宣言

当ブログでは誰の挑戦でも受けます

当ブログはネット等にあるネトウヨの主張を論破するブログです。

少数のブログにはトラックバック等で論破されたのを知らせます。

ですが、多くのネトウヨが知らないところで論破されてるのも事実です。



そこで管理人なりに公正のために約束します。

コメントやトラックバックは広く開放します。

ただしコメントとトラックバックについてに例外を明記しました。

記事が間違ってると思えば論理的に否定してください。

それについて記事の修正やコメントでの反論はしません。

論破しても「後出しじゃんけん」と言われるのは不服です。

トラックバックやコメントでこのブログの記事を論破してみて下さい。

少なくとも、その論破された記事は反論抜きで残ります。


普通の日本人がネトウヨを論破するブログ管理人


2016/11/21 am11:24にわかりやすくするために全面的に書き直しました。

コメントとトラックバックについて

始めたばかりのブログですが、想像以上にコメントを頂いてます。

ありがとうございます。

感謝の気持ちも込めて、ページ右の1番上に「最新コメント」の表示をします。



最初の1、2回を除いて、似たような考えの方にトラックバックを送ってます。

それもあってトラックバックは受けるだろうと思ってました。

トラックバックがゼロでコメントを多数いただくと思ってませんでした。



基本として、コメントやトラックバックを削除しないでおこうと思ってます。

逆に自分が論破されて「泣きながらブログ全部を削除」という最後の手段は管理人にしかないです。

その上で、自分の好みに合うコメントやトラックバックのみを残して「論破」は卑怯です。



削除の基準です。

法律等の規範に反するもので残しておくと被害が拡散してしまうと考えられるものは削除。

ブログ等の規約に違反したものは削除。*ブログごと削除等を避けるためです。

スパムと考えられるもの。



コメントへの返信について

議論は好きなんで、相手にすべきコメントには喜んで返信を入れるつもりでした。

その前に「こんなコメントには返信します」と書いておくべきだったと思ってます。

自分としては「誰もコメントしないブログに返信の基準書いてるわ」とか笑われたくなかった。

記事数もある程度の数になって、管理人の思考の多くも書いてからという気持ちもありました。

「死刑反対と書いたけど、それは日本だけで別の国の死刑には賛成のつもりだった」

そんな言い逃れをすると思われたくないからです。



しばらくはコメントに返信をしないように思います。

返信するコメントと返信しないコメントの両方が出来そうだからです。

コメントに書くべきことも含めて記事にしていきたいと思います。

もう少し記事数が増えた時に、雰囲気を見て基準を決めたいと思います。

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